中級者向けチュートリアル

操作には慣れてきたけど勝ち方がわからない。
そんな人のための知識系。

勝つために必要とされているもの

非公式チュートリアルのときにも書きましたが、

・装備
・回復アイテム
・熟練度

が勝つためには必要です。
これらが強ければ強いほど実験体が強くなるので、より簡単に勝てるようになります。

装備であればレア素材は使ったレア装備、回復アイテムなら700~900ほど回復する食べ物、熟練度であれば武器熟練度レベルを最低14にはしたいところです。

この条件をゲーム内のオブジェクトを使ってどう達成するかについて触れていきます。

ウィクラインの意識

ウィクラインは試合の中で一番強いNPCであり、試合の勝者を決定づけられる力があります。

ウィクラインは3日目夜に研究所から出現するNPCです。
基本的に禁止区域と禁止区域予定地には入らず、安全区域のみを移動します。

トドメを指すと6分間『VF強化』というバフが得られます。(通称:ウィクバフ)
VF強化』の持続時間中は、敵にダメージを与えると追加Dotダメージが入るようになります。
ダメージは3秒間毎秒、近距離実験体がレベル*5、遠距離実験体がレベル*4になります。
(レベル10ヒョヌがバフを持ってダメージを与えたら、50ダメージを3秒間毎秒追加で与えてくるので、合計ダメージは150)
しかもこのダメージは固定ダメージなので、どんな相手だろうと確実に体力を削ってくれます。

またウィクラインは以下のアイテムを確定でドロップします。

左が救急箱、右がVF血液サンプル

救急箱はエタリタで一番強い体力回復アイテムですが、同時に一番強い脚装備を作れる素材でもあります。

救急箱から作れるタップルートは体力と受ける回復量を増加させます。
この受ける回復量というのは食べ物から得られる回復や体力再生値、さらには吸血やスキルでの体力回復などを含みます。なので耐久面が確実に強化できます。
さらには他のレア脚装備と変わらない移動速度の高さがあるので、逃げも追いも楽になります。

VF血液サンプルはエタリタの中でも非常に強力な装備を作れる素材です。

防具は基本的にクールダウンか吸血を貰える装備が多いです。
特に服のクイーンオブハートと腕のプロミネンスはクールダウン減少の上限を大きく増やしつつ、単体で30%のクールダウン減少を貰える強力な装備です。
スキルメインで戦う事が無くても、移動スキルをガンガン回して立ち回ったりすることができるので、ほとんど腐りません。

ただVF血液サンプルの強みは防具を作ることだけではありません。

一部の武器種(両手剣、金槌、槍、鞭、弓、ヌンチャク)はVF血液サンプルから武器を作ることができます。どの血液武器も非常に強力で、特に両手剣、金槌、槍、鞭は勝率を跳ね上げるほどのステータスがあります。

以上の要素を一気に獲得できるウィクラインは本当に強力なので狙えるのであれば是非とも狙いたいオブジェクトです。

ウィクラインから得られるものは本当に多いので、現在のゲームの流れはウィクラインを取るための準備と言っても過言ではありません。

先程語った勝つために必要な要素というのはウィクラインを取るために必要な要素と考えてもらっても構いません。

ほとんどの実験体はこのウィクラインを基準にゲームプランを考える必要があります。

導線という概念

レア素材を入手しに動いたり、強い回復アイテムを作ったり、武器熟練度を稼ぐにはまず全身装備を完成させて安全に動けるようにならなければいけません。

そのためには物資を効率的に素早く漁る必要があると考えるのが一般的かと思われますが、それ以外にも装備速度を上げる概念があります。
それが通称:導線です。

1つ1つのエリアには物資のグループとも言える塊が5つ用意されています。
このうち1つのグループの物資を全て漁るとそのエリアのアイテムがほぼ1つずつは手に入るというシステムになっています。

こうしたそのエリアのアイテムが1つは回収できるグループの事が導線と呼ばれているのです。

例えば↑の画像のように箱を漁ればホテルにあるアイテムは最低1つ取得できるよという話。
逆に導線を無視して漁りをすると、同じアイテムが複数個入手しやすくなったり、必要なアイテムが1個も出ないなんて事が起きたりします。

装備製作を加速させるためには、導線を覚える事は必須です。

全てのエリアの導線を覚える必要があるとは言いませんが、最低でも開始エリアとその次のエリアの導線くらいは覚えた方が装備製作がスムーズに行えるはずです。
3エリア目以降は他のプレイヤーが漁って箱の中身は虫食いになるので、そこまで意識しなくてもいいですが、導線を意識しながら「こっちが漁られてるならこっちは漁られてないんじゃ?」みたいな動きで装備速度を加速させることが可能です。

装備差を回りに付けられてしまって倒されてしまうなと言う方は、まずこちらを覚えて意識してみると全然変わると思います。

パーソナルスペースに近づかない

他のプレイヤーが漁っているところに近づくのはやめておきましょう。
他のプレイヤーが漁っている箱のアイテムを漁るのは効率が悪いですし、攻撃される危険があります。

同じエリアに来ているということは同じようなアイテムを目的として来ているので、欲しいアイテムを拾える確率が低くなります。
また、エタリタは韓国にサーバーを置いている都合上、日本のプレイヤーはどうしても多少のタイムラグが発生し、我先にアイテムを取ろうとしても負ける可能性が高いです。
さらにはそうしてアイテムを奪い取ったとして、いらぬ恨みを買ってずっと粘着される可能性もあります。
基本的に他プレイヤーが漁っているところに近づくのはリスクしかありません。

初動でどうしてもアイテムを欲張りたい、とかそういった理由が無いなら行うべきではありません。
2,3手目以降は近づいたら攻撃されるという意識をお持ちください。

体力が減ったプレイヤーは追う対象なので、安全に過ごしたいならまず体力を満タンにして動く意識+体力を削られない意識を持って動くとルミア島で生き残りやすいはずです。

武器と脚装備

装備を作っていく上で、武器と脚装備は最優先で作るべきと考えられることが多いです。

武器を優先する3つの理由

武器が速く完成すると敵に高いダメージを与えられるようになります。
高いダメージを与えれば他プレイヤーを同じエリアから追い出して安全に漁りをすることもできますし、相手が対処をミスれば処置まで持っていく事ができます。
敵にダメージを与えて危険な状態にさせるという選択肢を取れるというのがまず1つ目の理由です。

また動物を狩りながら移動する、なんてこともできます。
装備が遅れるほど野生動物狩りに熱中するのは良くないですが、装備製作が遅れない程度に狩りをしながら、装備完成後で武器熟練度の面にて戦闘でより強気に出られるようになります。
早い時間から野生動物を狩って熟練度を稼げるというのが2つ目の理由です。

最後の理由としては他プレイヤーに舐められないようにするというものです。
武器が弱いプレイヤーは全く怖くありません。意思を持った野生動物程度です。
なので時間が経てば経つほど弱い武器のプレイヤーは襲われやすくなります。
武器だけでも強ければ、反撃されて痛い目を見ることも出てくるので、迂闊に近づけなくなるのです。

ちなみに武器の等級が上がってくると、実験体の上に付いている武器アイコンの色が変わってきます。

敵と接敵したら頭上のアイコンの色を見て、近づいたら良いか悪いか判断しましょう。
色での判断が難しい場合は、マーク隣の数字が3~4以上になっていたら武器完成しているので少し距離を取った方が良いです。

脚装備の重要性

移動速度はエタリタに置いて最強のステータスと言われています。
移動速度が相手よりも高ければどこまでも追えるし逃げれるし、逆に低ければ追えないし逃げれない。

そんな大事な移動速度を思いっきり上げる脚装備は極力早めに用意しておくのが安全安定に繋がります。

先に脚装備を作れれば、その後の移動が速くなるので結果的に装備製作速度が上がりますし、武器が完成しダメージが足りるようになってから処置を狙うという選択肢を取ることもできたりしますし、何より変に追ってくるプレイヤーから逃げることもできます。

余談:変に追われた時は

加速境界とハイパーループを活用しましょう。

加速境界はエリアとエリアの境目にある移動速度上昇バフです。
バフを貰った後にスキルを使ったり基本攻撃をしたり制作をしなければ3秒間移動速度があがりますので、うまく使って追ってくるプレイヤーを振り切りましょう。

追ってくるプレイヤーが執念深くどうしようもない場合はハイパーループを使って逃げてしまいましょう。

ハイパーループは行動妨害(気絶や束縛、エアボーン等)を受けなければ止まりません。
相手が初期武器であるなら、パンでも食べていればまず倒されないので無視して他エリアへ飛んで逃げてしまいましょう。
ただある程度敵が武器を強化していた場合、最悪倒されるので注意。

装備のリカバリー

必要なアイテムを全て揃えるまでエリアに留まるのは非効率。
1,2個のアイテムのために次の5~6個のアイテムを遅らせるのは装備の完成上良くない場合もある。

武器や脚装備の素材、装備の基礎となる初期素材以外は妥協して、後でどこかで拾うを考えてもOK。

妥協するアイテムはビルドによって全然違うのでそれぞれ確認することを意識。

例えばこのビルド。
妥協点は簡単に上げるなら主に3つ。

1つ目は『白羽扇』の羽。

あ、『びゃくうせん』って読むらしいですよ。
僕は『はくばせん』呼びしちゃってるけど。

白羽扇の羽は最後に使うため妥協できる。
拾わなくてもある程度役目を果たす軍扇止まりだし、羽1つ程度だったら後でいつかは手に入れられる。
最後までルートを駆け抜けた後で、どっかにテレポートして回収すればいいやの考え。

2つ目は『帝国王冠』の最後の原石。

このビルドでは原石を3つも要求される。帝国王冠で2つとドラウプニルで1つ。

原石が2つしか拾えず、帝国王冠に原石を2つ使ってしまうと腕装備がブレーサー止まりになってしまう。
なので優先的に腕装備を作って、最後の原石は後で拾おうという考え。

原石だけであれば、池を抜けた後の寺でも拾うことができる。
わざわざ池で粘る必要はそこまでない。(無い時はないと割り切ろう)

3つ目は『祭司長の礼服』の包帯。

このビルドだと、僧服を最後に拾う都合上、服が最後まで何もできない。
そうなると包帯を持っていたところでアイテムスロットで腐る。

加えて包帯は2つ要求されている。
同じアイテム2つは、導線1つで揃わないので探すとなると時間がかかる。
(氷とかみたいな1度に2つ入るアイテムは別)
最後まで装備になんの反映もされないアイテムを時間をかけて探す理由は無しと判断。

後は最後のエリアの近くには包帯を拾える路地裏がある。
ルートを走り終わった後、そっちに向かえばリカバリー可能。

こんな感じでリカバリーの判断はしていけばいいと思う。
アイテムが拾えない時は当然装備も弱いので、より警戒して動くことを意識したい。

監視カメラと望遠カメラ

拾えるアイテムの中には『監視カメラ』というアイテムがあります。
これは設置して視界をくれる特別なアイテムで、双眼鏡と組み合わせると『望遠カメラになります。』

例えば夜で狭まってしまった視野でも

カメラを置くことで誰がいるか遠くまで確認することができます。

体の弱い遠距離実験体などを使っているなら、夜の視界において、見えた時には近づかれてはいけない距離まで来ていたなんてことがあると思います。

カメラを使えばそれをある程度防ぐことができます。

CCTV(通称コンソール)

CCTVはエリアに必ず1つあるオブジェクトで、使用することでエリアに設置してあるカメラから得られる視界を自分もものにすることができます。

貰える視界はよく見える場所や、実は映らないような死角がるところと絶妙ですが、付けて置くことで周りにいるかもしれないプレイヤーを見つけることができるかもしれません。
監視カメラを集められていなかったり、周りに誰がいるのか確認したい時などに使ってみると良いと思います。

ただし視界が欲しいプレイヤーは他にもいるのでかち合って戦うことになることもありますし、CCTVの視界恩恵を得られるのはそのエリアに付き1人までなのでご注意ください。

最近付けられたおまけ機能

CCTVを起動すると、そのエリアの箱の中に入っているアイテム全てを確認することができます。

装備製作中に必要アイテムが人気で見つかりづらい時などに、CCTVを起動すれば無駄に探し回って時間を潰すのではなく、他のエリアで探そうという考えに移行できるかもしれません。

また、最終盤などに起動することで、誰かが隠したレア装備やレア素材を見つけることもできます。
場所まではわかることはできませんが、ちょっとした宝探しを行えるかもしれません。

動物狩りタイミング

動物は熟練度を稼げる大事な存在ですが、狩るタイミングを意識しないと危険な目に合います。

装備製作中の狩り

勝つために必要なものを最初に上げていますが、
・装備
・回復アイテム
・熟練度

基本的に優先度は上から順番な考え方が多いです。

熟練度はあくまで装備が完成してからの差をつけるものであって、装備が完成していないのに熟練度があってもあまり意味はありません。

考え方としては、装備で固定数値ステータス(攻撃力+50とか最大体力+170とか)を上げて、熟練度でそれを与えるダメージ12%上昇みたいな事をするからです。
いくら熟練度でダメージを上昇させようとしても、元のステータスが10とかだったら影響が低すぎます。

装備だいたい揃った感覚

なので基本的に動物を狩り始めるのは装備完成後か装備がだいたい揃ってきてからです。

自分のビルドで、襲われても生き残れる装備がどれくらいかわかったり、数秒で動物が倒せるなら、早めに狩りを始めてもいいと思います。

装備に皮を求められる場合

装備によっては皮が欲しい場合もあると思いますが、基本はニワトリを狩りましょう。
必ず皮を落としてくれます。

ハウンドは意外と硬いですし、イノシシは皮を落としません。
オオカミは熟練度とドロップ品目的に人が集まって来やすいです。

皮を目的とするならニワトリで十分です。

装備完成後の狩り

装備が完成し、動物のレベルが二桁を超えてくる時間帯は色んなプレイヤーが動物を求めて彷徨っています。

動物を結構良いダメージを出すようになってきますし、体力が削られた状態で他プレイヤーと出くわせば明らかな不利を背負った状態で戦闘になるかもしれません。

オオカミやクマと言った強い動物を相手にする場合は、事前にCCTVをつけたり、周りに設置カメラを置いて警戒しましょう。

ある程度マップを見るのにも慣れてきて、なんとなくの敵の位置がわかってくるようになるまでは安全安心を徹底してオオカミ、クマ狩りをしてみましょう。

これは野生動物以外にもウィクラインやアルファオメガにも有効なので、癖付けることをおすすめします。

生命の木、隕石

生命の木や隕石は確定で拾えるレア素材です。
出現する場所にはそれを求めて多数のプレイヤーが集まってくるので、戦闘になりやすいです。

生命の木は初日夜にホテルと墓場、2日目夜に森と病院固定で湧きますが、隕石は路地裏、学校、寺、池、工場からランダムです。

初日夜のホテルと墓場は生命の木を取ろうとする装備を整えたプレイヤーが集まって来やすいので、用事が無いならさっさと離れることをおすすめします。
ついでに言うなら、初日夜が近づいてくるタイミングのホテル墓場も危険なので、生命の木に用事が無いなら同様にさっさと離れましょう。

生命の木や隕石を取る理由

レア装備を作るのが一番の理由です。

生命の木や隕石を使った装備は箱から拾える素材で作りきった装備より強いです。
今(0.47.0時)のエタリタは最終的にレア装備を上手く使うことで勝率を高めることができます。

ただし実験体との相性もあるので一概にレア素材を取って装備にすればいいという訳ではないので、自分が使う実験体にあったレア素材を確保しにいくことが大事です。

アルファ・オメガ

アルファは2日目の昼、オメガは3日目の昼に出現する強力なNPCです。

アルファ
オメガ

動物と同じ挙動をするので、最初に攻撃したプレイヤーに攻撃し続けます。
アルファオメガが湧き位置からある程度離れるか、ターゲットにされたプレイヤーが処置されるか、もしくは自身が倒されるまで攻撃は終わりません。

湧き位置は洋弓場、ホテル、浜辺、高級住宅街、港、工場、病院、路地裏の8箇所からランダムで、オメガはアルファが湧いた位置には湧きません。

どこに湧くかはデフォルトTabキーで確認することができます。

アルファは確定でミスリル、オメガは確定でフォースコアをドロップします。

アルファはそこまで強くはありませんが、オメガは平然とプレイヤーを殴り倒せるくらい強いです。
戦っている最中に他実験体の襲われると大変危険ですので、警戒を徹底して触りましょう。

アルファオメガを触る理由

基本的には生命の木と隕石を取る理由と同じくレア装備が欲しいためというのが大きいですが、それ以外にもう1つ大きな理由があります。

それは処置した時の獲得熟練度です。

湧いた時間帯に存在している他プレイヤーを処置した時と同じくらいの武器熟練度が貰えるので、熟練度を稼ぐのに丁度いいのです。
ついでというには大きいですが、狩り熟練度と防御熟練度も貰えるので一気に熟練度を稼げます。

強い食べ物

食べ物の回復は自分の耐久力に直結するので、効果の高い回復アイテムを使うことで戦闘で勝ちやすくなります。

一般的に強いと言われているのは700以上回復する食べ物です。
それ未満の回復量の食べ物は、非常食のような立ち位置に近いです。
(回復量が低いアイテムは量産できることも多いので)

最終安置システム(ソロのみ)

残りのエリアが1つになると最後のふるい分けが始まります。

臨時禁止区域

まず全ての生存者の残り制限時間が上限含め15秒回復し、臨時禁止区域というのがエリアに2つ指定されます。
画像でいうとエリア内の四角く囲われたエリアの部分です。
指定されてからある60秒が経過すると臨時禁止区域活性化し、それ以外のエリアが禁止区域指定されます。

臨時禁止区域内では、プレイヤーが1人なら制限時間の減らない安全区域扱いになりますが、2人以上同じ臨時禁止区域に入ると禁止区域扱いになって制限時間が減らされ始めます。

臨時禁止区域が発生する時間は1分間で、プレイヤーが保持できる制限時間は最大55秒です。
なので最低でも5秒を削られなければ、爆発せずに過ごすことができます。

例え勝てない相手がいたとしても、制限時間勝ちすることもできたりするので、最後まで諦めずに頑張りましょう。

敵を倒すと制限時間が10秒回復するので、最悪トドメだけ刺せば生き残ることも可能です。
後は、敵が自爆した場合、10秒以内で最後に攻撃したプレイヤーが処置したことになります。

臨時禁止区域の位置のすべて

最終安全区域

臨時禁止区域が終わると最終安全区域になります。

臨時禁止区域が終わると生存者の残り制限時間が10秒追加され、30秒後に各エリアのコンソールの周り以外が禁止区域になります。

このエリア内は2人以上いても禁止区域になったりしません。

最終安全区域は60秒間続き、それも終わると全てのエリアが禁止区域化します。

未分類

Posted by Asatamin